視力回復ブログ開設のごあいさつ


 はじめまして。
私は子供の頃からひどい近視と乱視で、小学生の頃からずっとハードコンタクトレンズを使っていたのですが、2003年の秋にレーザーによる視力矯正手術(レーシック)を受けました。現在では視力は回復し、運転免許の免許の条件欄に「眼鏡等」の記載はありません。
 手術前にコンタクトを使っていた時と比べて劣ると思う面もありますが、おおむね満足ですし、朝起きた瞬間から物がよく見えるのは何物にも代え難いメリットだと思っています。
 手術前の屈折度数は-13Dで、手術を受けた病院では「あなたはレーシックの適応となる上限ぎりぎりの強度近視で、手術前の屈折度数はうちのクリニックで手術した人の中では1〜2を争います。」と太鼓判を押されました(?)。
 自分がかなりの近眼であることは分かっていたので(コンタクトの度数から、-11Dだと思っていましたが)、自分に手術の適応があるのかどうか、そんなに強い近視の人も手術を受けてちゃんと視力を回復しているのかどうかが、とても気になりました。
 ネットで調べてみても、そこまでの近視の人の手術実績は少ないようだったし、体験者のサイトやブログを拝見してもそこまでの強度近視の人はいませんでした。
 私の体験が、少しでもレーシックによる視力回復に興味のある方のお役に立てばと思い、ブログを立ち上げてみました。
 どうぞよろしくお付き合い下さい。
タグ:視力 回復
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